少人数担当制
食  育
読  育
月一回の専門講師による音楽教室
0歳児保育
絆を大切にする思いやりのある子どもに。
とうもろこしの皮むき
カレー作り
プライバシーポリシー

絆を大切にする思いやりを育む保育

たじま絆保育園の保育目標です!





たじま絆保育園では、リズム体操教室とカホン教室があります。を取り入れて活動します。音楽に合わせて楽しみながら体をのびのびと動かすことで、歩く、走る、跳ぶ等の基本的な運動機能の発達を促します。音を聴く力やリズム感を身につけ、様々な音を聴き、音に合わせた表現を楽しみます。発達、年齢に合わせた年間プログラムを通して、心身両面の成長を促します。

課外教室

たじま絆保育園の独自の取り組み
体  育

0歳児は、月例などにより発達の差が大きい時期です。また。大人と関わりが特に大切な時期でもあります。そのため、ほかの年齢以上に密な関わりや一人ひとりに合わせた保育が求められます。運動機能、言葉の発達、食事、情緒の安定など保育士との日々の関わりも、保護者との関わり同様に大きな役割を持ちます。そのため、たじま絆保育園では、0歳児期には特に丁寧に関わり保育しています。

たじま絆保育園では、小学校入学前に自然と学校での学習に移行できるように遊びの中で文字の読み書きやできるように工夫した保育を展開しています。またその中で語彙力が増え、充実した会話ができ、思考力や想像力も豊かになります。また、保育士自身も抽象的な言葉ではなく、いろいろな言葉を使って表するよう心がけています。保育室には「50音表の張り出し」「絵本の読み聞かせ」「カルタ遊び」「しりとり」など楽しく自然と言葉に触れる機会をたくさん作っています。
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たじま絆保育園
・知的好奇心を育てます。
事象遊びとiPad を使って遊ぶ知育遊び
TOP
0、1、2歳児はアタッチメント(愛着)は形成される大切な時期です。アタッチメントとは親や祖父母や保育者など、日常的に世話をしてくれる人を通して子どもの中に形成される「心理的な絆」のことです。たじま絆保育園の0、1、2歳児クラスでは、このアタッチメントを大切にし、年齢に応じて3~6名のお子様を特定の保育士が主に担当し、こまやかな対応を心掛けています。遊びの時間、自由時間は色々な保育士に関わることもあります。それぞれの子どもの成長に関わります。動きたい、真似したい、遊びたい等という欲求を見たし、活動しやすいように環境を整えていきます。そうした中で、育った子は、無限の成長の可能性を秘め、他者との絆を大切にする思いやりのある子に育っていくでしょう。
バイキング給食
保育給食に関して楽しく食事をとること、健康に良い偏りのない食事のとり方などを学ぶためにバイキング給食を取り入れています。近年の社会の急激な変化は児童を取り巻く食事環境にも大きな影響を及ぼし、偏食、過食、小食や不規則な食事などによる健康上の問題が指摘されています。そのため、学校給食においては健康教育の一環として望ましい食生活を送れるよう児童の自己管理能力を育てることが強く求められています。バイキング給食を行うにあたって、楽しみながら栄養のバランスを考えて、自分で選んで食べることができるよう設定しました。その他にも、とうもろこしの皮むき、カレー作りなどさまざまな食育に取り組んでいます。
・自分で考える力を育てます。
・元気なからだを育てます。
丁寧な0歳児保育
iPadを使用しての知育遊びも行っております。子どもが自発的に取り組めることで、小学校入学前に机に向かう習慣が自然と身に付けられることができます。数や英語、物理などの基礎が理解できるようになれば、自信がつき、小学校での学習にもスムーズに入ることができるようになると考えています。
童進クラブ
童進クラブは学びを楽しいと感じてもらう所から始まります。勉強だから座りなさい、勉強だから先生の言うことを聴きなさいと指導することは簡単です。楽しいからお友達みんなが集中できるとより多くの時間が学びになる。気が付いたら座っていられるように、気が付いたら学びが深まっているように指導します。小学校の国語・算数・理科・総督に繋がる内容です。鉛筆も多少は使用しますが、読み書きよりも、積み木やパズル、いろいろなものを使用し学びを深めます。
・豊かな情緒を育てます。
・ひとりひとりの発達、成長過程を大切にします。
ICTを利用した最先端の保育
メディアに取り上げられた匠特製の園庭
DIYによる温かみのある環境

文字遊び
少人数担当制のメリット
知育遊び
総合的子育て相談
課外教室
絵本の読み聞かせ
知育遊び

300種類以上の絵本や紙芝居
総合的子育て相談

文字遊び


月1回 心理士による子育て相談
     ( たじま絆保育園 )
少人数担当制
幼児クラスになると週1の体操教室があります。跳び箱や鉄棒、マット運動など家ではできない運動は出来ます。体操教室では身体の使い方をコントロールする力を覚えながら、身体の柔軟性や、表現力、集中力を養うことができます。その他にも、運動会前になると、遊戯やパラバルーン練習したりもします。
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たじま絆保育園にはたくさんの絵本や紙芝居を用意しています。また、環境設定の一環でで絵本スペースもあり、絆保育園の子ども達は落ち着いた空間で絵本を読むことができ、自然と絵や文字への興味を引き出していくことができます。本を読むことを通して心豊かな子どもを育てるという考え方を「読育」と言います。読むことを楽しみながら、自分で考え、自分で答えを見つけられるようになる。そんな力を養うことが大切なです。「読むこと」がしっかりできることは、課題に対する読解力が身につくこと。自分から学習する習慣へとつながります。
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